私の愛する乃木坂46

はじめに

色オーロンゲレイド周回しながら、つらつらと。

わたしの癒しのひとつである乃木坂46の布教兼個人的にまとめたかったので酒の勢いに任せながら書き連ねます。誤字脱字等ヤバそうですがご了承下さい。

わたしと乃木坂46の出会い

5年ほど前のことですが、交流のあったポケモン勢(女性)が乃木坂46が好きとのことで、アイドルに興味がないわたしからしたら女性が女性アイドルグループが好きというのもびっくりなことでした。

当時、乃木坂46についてはほとんど知識がありませんでした。

好きな漫画である東京喰種:reが連載していたヤングジャンプの巻頭グラビアで齋藤飛鳥さんを認知していたことや、ニコニコ生放送ポケモン公式イベントで対戦していたプレイヤーの使用TNが「しらいしまい」だったことから検索をかけて知っていた程度でした。

www.youtube.comこのシングルで乃木坂46というアイドルグループを明確に認知しました。

人気メンバーだった橋本奈々未さんの卒業シングルです。

楽曲の歌詞やメロディーの良さももちろんですが、彼女を見るだけで一目瞭然、これは女性にも人気が出るのも頷けます。

メンバーには女性ファッション誌の専属モデルを務めている方が複数居り、女性も憧れるアイドルグループは我が国のビューティーアイコンと言っても過言ではないです。

www.youtube.com乃木坂46冠番組である乃木坂工事中はYouTubeチャンネル乃木坂配信中にて毎週公開されています!

アイドルとしての可愛さ×楽曲の素晴らしさ×モデルとしての美しさ×バラエティの面白さで乃木坂46は無敵の力を持っていると言っても過言ではないです。

握手会やライブ等のイベントは性格上あまり興味ないです。

好きな楽曲

適当にいくつかピックアップします。

今、話したい誰かがいる

www.youtube.com

「ロマンティックいか焼き」

gn246.hatenablog.com

「1・2・3」

www.youtube.com

「その他の楽曲」

YouTubeで探してリンク貼るのめんどくさくなったので残りは箇条書きでいくつか…と言いながらピックアップしたものは一通りリンク貼りました。

「きっかけ」

・「スカイダイビング」

「意外BREAK」

「世界で一番孤独なLover」

「せっかちなかたつむり」

「ロマンスのスタート」

他にも素敵な楽曲が多数あります!

推しメン

基本箱推し(グループ全体推し)ですが、各期3人までピックアップします。

顔が良いのは全員ですのでなるべく割愛しますが特筆したいメンバーにのみアピールポイントに顔の良さを入れます。

画像挿そうかと思いましたが、PCだと何故かブログから拝借できなかったので、公式サイトのリンクと、一部は公式チャンネルから動画リンクを拝借します。

1期生

秋元真夏

・バラエティ力が高い。

・家庭的かつ包容力が高いので理想の妻性能高い。

齋藤飛鳥

・バラエティ力が高い。

・おしゃれ

2期生

鈴木絢音

・とても聡明

・プレゼン力がすごい。この回をぜひご覧下さい。

www.youtube.com

3期生

伊藤理々杏

・オタクで僕っ子

・乃木坂配信中でラジコンとかやってた。

・最も可愛いポケカ女子、おそらく毎月上がる。

www.youtube.com

与田祐希

・個性的で野生的

・なんか独特、なんかね。

www.youtube.com

www.youtube.com

4期生

掛橋沙耶香

・まずあっさりとしたクリアな顔が良い。

・自称4期のセクシー担当らしいが真意がわからない。普通に可愛い系だと思う。

・意外と真面目で努力っぽい?この辺も不明…

・もしかするとここが深い沼かもしれない。

・未歩ななという最近デビューしたAV女優に似ているので最早セクシー系、正直抜ける。

【未歩なな】「風になる」歌ってみた【つじあやの】 - YouTube

北川悠理

・とても聡明

・165cmでスタイルがとても良い。

・日本語だとゆっくりおっとり、英語はとても流暢でたくさん話す。

www.youtube.com

弓木奈於

・見た目はんなり京都美人

・中身すっとこどっこいな混沌の神

5期生

池田瑛紗

・ハーフかと思うような美女

仮面ライダー電王が好きらしい。

運動が苦手だが真面目に取り組む頑張り屋さん

井上和

・顔は超絶美女だが小柄で可愛さもある。

中西アルノ

パパ活していたらしい。

・下着売っていたらしい。

・女衛門らしい。

・ぶっちゃけそんなに可愛くないかも知れない。

卒業メンバー

あげたらキリがないのでこちらも3名までピックアップ、白石麻衣さん、橋本奈々未さんは言わずもがなですので割愛します。

生田絵梨花(1期生)

ポケモン新無印で主題歌歌ったり、声優としても活動

・歌とピアノがとても素晴らしい。

・バラエティでは初代混沌の神

・おっぱい

www.youtube.com

北野日奈子(2期生)

・無邪気

・おっぱい

www.youtube.com

大園桃子(3期生)

・神

・伝説

人間国宝、になれないのであれば俺の嫁

www.youtube.com

【剣盾S32最終xxx位】拳の王【没構築】

結果報告

最終xxx位(レート:)

最高1785 最終日1000〜3000位上下していましたが、3000位割って面白くなくなったので構築変更しました。

先に記事書いていたので投稿します。

使用構築「拳の王」

QRレンタルは予告なく終了する場合がございます。(誰も借りんやろ?)

構築原案

手軽なバトン要員と、潰され難く火力を削がれても切り替えせるバトン先を模索しました。

ダイマックスせずとも相手のダイマックスに対して大きく削れるザマゼンタがバトン先としてとても優秀と感じ、ザマゼンタで全てを破壊することをベースに構築を考えることに決めました。

採用意図

採用順でお伝えします。

ザマゼンタ…エース枠です。きょじゅうざん半減に魅力を感じています。

ドラパルト…高いSにより、初手竜舞からのバトンタッチが安定する。

サンダー…バトン中継として機能するダイマ枠、竜舞で想定外の火力が出せます。

ゴチルゼル…積みでの突破が難しいヌオー等の選出抑制枠です。

カイオーガ…禁伝枠が余るので採用、これもヌオーやカバラグ展開を抑えます。

カバルドン…相手のサンダーからのダイサンダーを牽制するため採用しました。

個別解説

ザマゼンタ(たてのおう)@くちたたて

199(252)-200(252)-165-xx-165-149(4)

ダイマ最強のバトン先として、耐性と火力が優秀なザシアンを採用したかったのですが、カイオーガに「くちたけん」を持たせていたので、アイテム被り回避のためにザシアンではなくザマゼンタにしました。

 

冗談はさておき、耐久数値が優秀で「イカサマ」を半減な上にBが上がることや、メタモンにコピーされた際のスイープされるリスクを懸念しザマゼンタを選びました。

 

S4振りで149は丁度1段階上昇で黒バドレックスを抜ける狙ったような種族値ですね。

 

攻撃技は相手のダイマックスに強い「きょじゅうだん」、きょじゅうだん半減の際に等倍以上ならより火力が出せる魅力のある一致技の「インファイト」、ヌケニンや黒バドレックスへの打点となる「かみくだく」を採用しました。

 

フルアタにしてしまうと技範囲は広がっても動きの幅が少なく、相手からの能力下降や壁展開や耐久積みに対して切り返す術がなくなるためきあいだめを採用しました。

これによりりゅうのまいx2バトンからのきあいだめで、相手のダイマックスカイオーガインファイトでワンパンKOして勝利を上げたので間違いないと思います。

カイオーガ@くちたけん

176(4)-xx-110-202(252)-160-156(252)

カイオーガ受けを切って落とすために「くちたけん」を持たせました。

冗談はさておき、見せ合いの圧力で特殊耐久厚めなポケモンを誘います。

これにより物理一辺倒であることの強みが増します。

真面目に考えて型を変更するとしてもHAかASの「しんぴのしずく」持ち物理か両刀のカイオーガになります。

りゅうのまいカイオーガもまあまあ強そうですが、上手く練り固まらない今は出さない方が強いと考えて、絶対出せないアイテムを持たせています。

ドラパルト@きあいのタスキ

163-189(252)-95-xx-96(4)-194(252)

先発投げ初手竜舞固定していました。

カイオーガに強めなドラゴンタイプなどを置かれるケースが多く、りゅうのまいを複数回選択出来る場面が多かったです。

相手の裏のポケモンを考慮し、タスキを残すか潰しても舞えるだけ舞うか選択し、裏のサンダーorザマゼンタにバトンタッチします。

すばやさが高く、無効化出来る先制技も多いのでHP1からでも強く動けます。クッションとしても使用します。

稀に1匹で全てを破壊したり、ダイマックスを切って試合を畳むことも出来る強みがあります。

サンダー(通常)@いのちのたま

165-156(252)-106(4)-xx-110-152(252)

バトン中継兼ダイマックスアタッカー枠として優秀な物理サンダーを採用しました。

りゅうのまいを積んだドラパルトに出てくる物理受けの前でこのポケモンにバトンタッチをすると特殊受けに引かれることが多く、一方的な試合展開を作ることが可能になります。

相手のサンダーとのすばやさ勝負が微妙になるため最速にすることや、バトン要員としての性能を上げる為「じゃくてんほけん」を持たせることも考慮しましたが弱点が少ないため腐るケースが多いことと、火力が出せることによる勝利もあるためこの調整とアイテムに落ち着きました。

カバルドン@でかいきんのたま

215(252)-132-152(4)-xx-124(252)-67

ドラパルトが相手のサンダーと対面し、相手がダイジェットを選択した場合にこちらはドラパルトが落とされる前に能力アップを裏に繋ぎたいため、相手のダイサンダーを牽制する必要が出てくるため、ダイサンダーが通らずダイジェットが通るカバルドンを採用しました。

これにより、相手のサンダー対面でのドラパルトのりゅうのまい選択の安定性も確保出来たため間違いないです。

カバ展開を喰らってしまうポケモンの選出も縛るため相手への見せ合いの圧力も少なからずあるグッドスタッフですが、もちものは改善の余地がありそうです。

ゴチルゼルマスターボール

177(252)-xx-128(100)-115-165(156)-85

相手のヌオーやちょうはつやふきとばし等を持たない起点作りポケモンを牽制する枠です。

かげふみとマスターボールで相手のポケモンを完全に捕縛する強い意志があります。

あとがき

最終日前日に20000位沼に落ちていたところを18チャレまで救ってくれた救世主ですが流石に酷すぎるので、終了前に公開します。

構築変えてもう少し頑張ります。

【夏の陣予選抜け構築】ロマンティックいか焼き【#ポケモン剣盾】

結果報告

予選4-2

決勝トナメ初戦0-2負け

Best32です。

使用構築「すなおサンダー入りロマンティックいか焼き」

QRレンタルパーティーではサンダーおくびょうミントをしっかり使っています。

「ロマンティックいか焼き」乃木坂46の楽曲のタイトルから拝借しました。

ロマンある鉢巻ランスや、馬鹿力バトンに加え、いか焼き要素も、空の太陽がハート焦がしてそうですし、なんと言ってもサディスティックかき氷があるので構築名がこうなりました。

もっと直球で突き合いたいの

構築原案

6月に使用していた壁+保険白バドはもともとこのオフに持って行こうと考えていた構築で、試運転しても勝率9割超えで2ロム3桁に到達し、1800超えてからようやく8割程度になる。というように戦績が良かったためオフへの参加を決めた後にスランプに陥り、スランプを抜けられないまま当日を迎えてしまいました。

白バド構築に挫折して粉ミミッキュ入りのダイナ+ジガルデを持って行く案もありましたが、刺されそうだったので自粛しました。

 

5月に使用していた初手ダイマ+ジャポミミッキュ+バドレックスの動きが、6月のシグマさんの素晴らしいご活躍により動きがバレてしまい勝てないという場面が頻繁に見られたため、構想段階でその動き切りました。

 

先月は白バドレックスの強さとして、壁+ダイマックスで耐久が高いため自力でトリックルームを展開+再展開が出来るといった耐久面の強みを活かして組みましたが、今回はダイマックスしなくても威力130のブリザードランスを活かすことに重きを置きました。

 

【S31最終8位】CrossFireバドレックス♪【剣盾シングル】

S31 最終106位/120位 R1962/1949 拘り伝説

【S31最終1877/最高1952】バトン好きに贈りたい!ヤリイカバトン構築

有名なシグマさんの構築を意識させて、違った動きをすることに活路を見出しこの3構築をマッシュアップし、自分なりに使いやすい選出の幅を広げることも可能な上に、オートマチックに勝つことも可能な構築を目指しました。

採用意図

5匹で強いこちらの並びにオーロンゲを加え試運転したところ、ミミッキュ+バドレックス+レシラムorクレセリアの選出が多く、クレセリアを選出した試合が全てレシラムで勝てる内容だったためこの枠を変更し、別で使わせて頂いていたヤリイカバトンからカラマネロを入れました。

ブラッキーは選出した際は活躍するものの、ターン数を稼ぐ戦い方は全体と噛み合わないため、重めなイベネクやカバ展開にも出せるようにサンダーへの変更を当日朝決めました。

個別解説

技構成&特性&持ち物等参照用にもう1度

QRレンタルパーティーではサンダーおくびょうミントをしっかり使っています。

レシラム

185(76)-184(220)-121(4)-xx-141(4)-136(204)

シグマさんの記事からそのままの調整です。

初手ダイマしても良し、壁展開からの積みエースにしても良し、後発ダイマしても良し。

選出率100%のエースです。

バドレックス(はくばじょうのすがた)

207(252)-238(252)-170-xx-151(4)-49(個体値0〜1)

いつものやつにいつも通りアイテム持ち替えただけです。

今回はハチマキですので、このポケモンでのトリックルームを選択する場面は0ですが、他に技も要らないので残しています。

一応ランクバトルでどうしてもな場面にトリックルーム押すと降参頂けるケースもなくはないと思います。

基本的にブリザードランスだけしか選択しませんし、ダイマックスも火力が落ちるためしません。

ざっくりですが大体ザシアン確定2発、1度だけ半分残ることもあってびっくりしました。

トリックルームを展開していないとただの鈍足高火力ですので、必ずミミッキュorカラマネロと選出します。

ミミッキュののろいによる退場でトリックルームを3ターン残して場に出すことが可能ですが、ハチマキだと最低2ターン動ければOKだったり、積みバトンからのブリザードランスなら1ターン残しでも充分だったりします。

ネクロズマや環境に少ないマイナー物理鬼耐久がいた場合は出し渋ります。

すなおサンダー

165-xx-106(4)-177(252)-110-152(252)

QRレンタルパーティーではサンダーおくびょうミントをしっかり使っています。(S実数値167)

要するに、当日会場でパッと育成した結果、ミント使い忘れました。

順調に連勝を重ねた3戦目で、オーロンゲによる壁展開、レシラムによる竜舞フレドラで相手のザシアンを倒し、カバルドンを削ることに成功、裏はおそらくイベルタル、サンダーでダイマすれば勝てる!!と思いましたが、レシラムが退場したタイミングでふと、あれっ?そう言えばおくびょうミントの文字を見た記憶がない…。ドーピングアイテムやダイマックスアメやポイントマックスを使った記憶はあるけど…、とステータス確認したら無補正のまますなおサンダーを使用しました。

この試合はイベルタルの上を取れていて、そのまま勝ちましたが、その後はメンタル崩壊してしまい選出を渋ったためこれは大きな敗因になりました。

試合中に気づいて発狂しました。大声を出してしまい会場に居た皆様本当にすみませんでした。

オーロンゲ

202(252)-140-110(196)-xx-113(60)-80

実は剣盾発売当初、一番好きで使っていたポケモンです。プレシャス配布されてウッキウキで受け取りました。他は4匹ずつ受け取っているのに、ウッキウキ過ぎて脳が麻痺して3匹しか受け取っていませんでした。

裏選出の重鎮、要するに影のドンです。

ちょうはつによる相手のあくびループなどを阻害や、こちらの積みポケモンであるレシラムやカラマネロのサポートをします。

壁下でザシアンのきょじゅうざんの最大ダメージを切りで耐える調整にしています。

カラマネロ

193(252)-148(180)-118(76)-xx-95-93

レシラムやホウオウを採用していると白バドレックスが居ても霊獣ランドロスを先発に投げられるケースが多いので威嚇を起点にバトンします。

相手からの打点を考慮し、バトンでバドレックスやレシラムを降臨させても良い場合は積極的に出します。

先発投げでも、壁展開の後に出しても強いです。

今回の大会でベスト4入りしたirukaさんもこの構成のカラマネロにボコボコにされたと言っていましたが多分それはヤリイカバトンのTNかいこさんです。

些細なこともDMで質問させて頂いて、今回のオフの予選抜けの結果は彼のおかげだと思っています。

ミミッキュ

162(252)-156(252)-101(4)-xx-125-104

のろい2回で自主退場出来る2nと、Aは相手のオーロンゲ意識で特化にしましたが、壁ターン稼ぎとか色々考えるとベストな調整ではないかもしれません。

バドレックスを出さない場合はまず選出しないです。

戦犯??4連勝で迎えたirukaさん戦でザシアンカイオーガラッキーを見て、すなおサンダー発覚後のメンタルというのもあったせいで選出がミミバドレシラムしか出来なくなり、これで勝つしかないと先発投げした結果カイオーガのかみなり麻痺バグからのしおふきで落とされトリックルーム展開出来ずに厳しい試合になり、結果負けました。

そして決勝トーナメントのシード枠も勝ち取れなくなったため、予選最終戦は型バレ防止のための初手降参をせざるを得なくなりました。

選出について

前提として

バドレックス選出する場合、全員選出出来るため種族名並べず簡略化します。

エース=サンダーorレシラム

トリル=カラマネロorミミッキュ

バドレックスが通る場合

1.トリル+バドレックス+エース

エースは先発でも後発でも良いが、先発ダイマの動きは有名なため後発にしがち。

2.オーロンゲ+トリル+バドレックス

カバ展開等にはたまにこちらの選出します。

バドレックスが通らない場合

1.サンダー+オーロンゲ+レシラム

これもサンダーはダイマエースになるので先発でも後発でも強い。壁竜舞レシラムになるので、この選出のみHP管理が重要になる。

2.オーロンゲ→カラマネロ→レシラム

これもロマンある。

こういうのが出来る。

まだ公開していないサブロムのTNバレるやんけ

重い並びと敗因

耐久振りカイオーガ+ラッキー

耐久振りカイオーガダイマックスするとレシラムもバドレックスも打点が足りない。

ラッキーいるとサンダーも出しづらい。

よってミミッキュorカラマネロから出さざるを得ないが、かみなり麻痺バグなどでトリックルーム展開出来なければかなり厳しい。

これでirukaさんに1敗

バンギラス+ドリュウズ+みがわりホウオウ

いやそんなに多くはないですけども、ジューダスさん(キョウタさん)とBO3で対戦しました。

見せ合いでバンギドリュウズの並び見て、それら以外にはサンダーが通ることやBO3であること、レシラムの圧力でランドロスが初手に来やすいこと、すなおサンダー…すなおサンダー…など、過ぎった結果ミミッキュ+バドレックス+レシラムを選出し、せいなるほのおの火傷もあって負け、2戦目も全く同じ選出全く同じ動きをして負けました。

1戦目の時点でもう少し思考が巡っていたり、勝ち切れていれば選出を変更することも出来たのですが、自分のすなおサンダーがこの試合一番重く響いてしまいました。

冷静になると、カラマネロやオーロンゲから入ることも可能だったと反省しています。

 

irukaさんがベスト4、キョウタさんが準優勝でその2人との対戦以外では全部勝てていたり、ベスト4のちぇんさんにも勝てたので、おそらくすなおサンダー使わなかったり、運が傾けば優勝や予選全勝も充分有り得た構築だとは思います。

irukaさん準決勝勝ったら実質俺3位やんって会場の端っこの方で泣きながら応援してました。

 

実際予選ストレート抜けしてるし!!!

 

オフレポ

どうもギンガです。

私は2014年末から2016年初め頃は対戦オフのために全国行脚していました。

2016年3月に対戦勢を辞めて以降は8世代エアプの状態で、友人のカラーさんが主催するオフや、剣盾発売前のカントーポケモンオフに参加した2度だけだったので、対戦ガチ勢としてオフ参加するのは6年振りでした。

 

昔はTwitterでよく交流させていただいてる人々と集まって参加していましたが、ここ6年はオンライン上での交流はほとんどしていなかったので、ソロ参加のつもりでした。

 

Twitter上であじたんさん(@ajitan_pokemon)が夏の陣への参加を検討している様子だったので、声を掛けさせて頂いたところ一緒に参加していただけました。あじたんさんありがとうございました!

 

オフ参加の楽しみは交流!と人には伝えているのですが、私自身は闘うことにしか興味がない戦闘狂と化してしまったことや、生活習慣の不規則が祟って睡眠不足だったり、すなおサンダーにメンタル崩壊させられていたのもあってFFの人にも挨拶に行かず、自分から話しかけたのは8年の付き合いのたかきおすだけという何とも不甲斐ないオフ参加になってしまいました。

 

結果にも満足はしていないので…というか、もともと決勝とか配信卓とかでブリザードランスで鬼削りして「ッしゃあ!!」とか叫んだり、解説のたかきおすを唸らせる良い試合がしたくて会場に足を運んだのでとても悔しい結果でした。

勝利後マイクで「しゃあオラァ!!俺が白バド使いのギンガじゃ!!覚えとけ!!」って叫びたかった。

 

またいつか、会場をぶち上げる華のポケモンプレイヤーになるため修行してきます。

 

待ってろよ、たかきおす。

俺が会場の華になってやるよ!!!

【単体考察】アンチうたうラッキー白バドレックス【没案】

バドレックス(はくばじょうのすがた)

せいかく:わんぱく

もちもの:たべのこし

リザードランス切りました。

その名も投げ槍クソバドレックス

うたう阻害&黒バドやヌケニンへの打点のじごくづき、あまえるによる妨害を出し抜く鉄壁+ボディプレスを採用してみました。

調整

努力値

H140-B236-S132

実数値

193-185-220-xx-150-87

調整意図

H16n+1で4振りS65族抜き

あまりBで補正箇所11n &偶数

雑記

白バド使っていて一番ダルいのがうたうラッキーだったので、白バドとしての性能を投げ捨てて対ラッキー性能ぶち上げた槍なしクソバドを生み出してしまった。

Hを205まで伸ばせば身代わりが投げを耐えるがみーんなうたううたううたううたうあまえるあまえるあまえるあまえるすてろもいたい。。。

あああたまわれそうのいろーぜになったみたい。。。

○すぞ????

みなさん、じごくづきでうたうラッキード突き回しましょう。

このバドレックスを採用した構築案を募集します。

【剣盾S31最終410位】悪童ムゲン白バド【ムゲンダイナ&白バドレックス】

【はじめに】

Hey Guys!どうも、ギンガです。

S31では、7月にある葉桜杯-夏之陣-や禁伝2体環境終盤に向けての構築を練るために試運転をしていました。

最終的に勝ち切れず終いで構築は没にするため公開します。

2ロムで1800〜1900までは行ける構築で、特に1800までは2ロム合わせても10敗未満で到達出来たほどでしたので、誰かの何かの参考になれば幸いです。

 

【最終結果】

終結果は…

メイン:410位(1855)

サブ:宇宙(1xxx位)

中盤好調で期待して下さった方、すみません。

最終日朝7時更新ではメイン1916ありましたが、詰めが甘かったです。

 

ポケモンのステータス】

※フォルム、持ち物、技構成は画像を参照してください。

ムゲンダイナ:215-xx-122(52)-193(220)-115-198(236)

バドレックス:207(252)-238(252)-170-xx-151(4)-49(個体値0〜1)

ボルトロス:155(4)-181(236)-91(4)-xx-107(52)-158(212)

ファイヤー:188(180)-xx-111(4)-167(252)-147(12)-118(60)

ガオガエン:201(244)-166(124)-111(4)-xx-126(124)-82(12)

メタモン:155(252)-xx-88(156)-xx-89(100)-48(個体値2〜3)

 

【構築経緯】

S30の構築(【剣盾S30最終176位】半冷半燃役割集中対面【ホウオウ&白バドレックス】)を使っていて発生した”バドレックスにダイマックス切れたら〜”や、”トリックルームの再展開が出来れば〜”というたらればを実現可能に近づけようと思い壁+トリックルームの使用を検討しました。

 

はじめに、極力ステータスの高いポケモンで構築&選出した方が強いと感じ、禁伝枠2体を基本選出とするため前回と同じバドレックス(はくばじょうのすがた)&壁ムゲンダイナを採用しました。

 

バドレックス(こくばじょうのすがた)やメジャーな並びであるイベネクに厚くするため、ガオガエンと、ガラルファイヤーを採用しました。

 

ここまでで、カバルドンラグラージなどの起点作りが重いため、同居するサンダーなどもまとめてカモれるように、ラムのみ持ちのわるだくみ&かいでんぱを搭載したボルトロス(けしんフォルム)を採用しました。

最終日前まではカバルドンを見なかったのと、ノーウェポンラッキーの重さを感じたためちょうはつ3ウェポンのいのちのたま持ち物理ボルトロスに変更しました。

 

最後の枠は、襷を持ってザシアンやバドレックス(こくばじょうのすがた)とそれなりにやり合えるポケモンを検討し、ウーラオス(両方)、エースバーン、ヒヒダルマキリキザンなどを変えながら使っていましたが、相手の積みポケモン(主にゼルネアス)が重かったためメタモンを採用しました。

 

【使用感等】

今回結果が振るわなかったので詳細解説は割愛させて頂きます。

気が向いたら追記・修正します。

 

箇条書きで簡単に幾つか…

 

・トリル切れても壁でダメージカットしていると再展開は可能

 

・いかくやすてゼリフだけでもバドザシに対してトリルして切り返すことが可能

 

・相手の白バドが無理なので環境に合わない

 

・襷メタモンは起点作りもアタッカーも出来て強い

 

【あとがき】

白バド使いの方々や、記事を見てくれた方がTwitterで絡んでくださるようになったのがとても嬉しいので、今後も頑張ります。

 

ご指摘・ご質問、その他何でもTwitter(@GN_MMA_KO)まで

【剣盾S30最終176位】半冷半燃役割集中対面【ホウオウ&白バドレックス】

【はじめにごあいさつ】

ポケモンソード&シールドプレイヤーの皆様初めまして、ギンガです。

シングルバトルでシーズン30最終176位の結果を残した構築とQRレンタルチームを公開します。

QR公開停止しました。

 

ポケモンのステータス】

※フォルム、持ち物、技構成は画像を参照してください。

※ウーラオスラプラスはキョダイ個体を採用しています。

ホウオウ:191(76)-198(236)-111(4)-xx-175(4)-134(188)

バドレックス:207(252)-238(252)-170-xx-151(4)-49(個体値0〜1)

ウーラオス:176(4)-200(252)-120-xx-80-149(252)

ラプラス:223(140)-xx-111(84)-137(156)-131(124)-81(4)

ウオノラゴン:197(252)-156(252)-120-xx-100-96(4)

ミミッキュ:159-136(108)-121(164)-xx-126(4)-117(4)

※並びは合計種族値順に固定しています。

【詳細解説】

構築経緯と使用した個体をまとめて解説しますが、少々長くなりますのでご容赦くだい。

コンセプトは物理による役割集中&先発ダイマックスで荒らした後に相手からの攻めをトリックルームで切り返すことです。

以下、個体それぞれを採用順で書かせて頂きます。

ウオノラゴン

Marcoのウオノラゴン」が配布されたタイミングで興味を持ち、ここから組み始めました。この構築の使い始めも2022年の4月末です。

このポケモンの特色として、エラがみでの高火力みず物理打点があり、環境上位のアタッカーであるザシアンやイベルタル、またそれらを受けるポケモンに対して通すことが出来れば強いと考えました。

 

禁止級伝説が解禁されたこの環境下では、スカーフを持たせても素早さが勝てない相手が多いため、トリックルーム展開で運用するハチマキ型を採用しました。

ウオノラゴンとミミッキュの採用でお気付きの方もいると思いますが、剣盾S2で結果を残された方々の構成を参考に(丸パクり)させて頂いているので、リンク貼らせて頂きます。

じゃすぽけ様-剣盾S2使用構築 玉砕!!ミミノラbreak 最高64位最終151位

コロナ様-【剣盾シーズン2シングル最終29位】ダイマミミノラゴン

 

技構成はコンセプトとなったエラがみ、タスキを持ったヌケニンを意識したロックブラストは確定しましたが、残り2つの技は煮詰め切れずに終わりました。

 

使い始めた4月末の段階では選出率1位でしたが、最終的には選出率最下位です。

相手の伝説枠がバドレックスを通し難い日食ネクロズマイベルタル両採用の場合や、相手のポケモンの素早さラインが遅くトリックルームを展開せずにエラがみを通せそうな構築のみに出していました。

選出率が落ちた理由として、伝説を選出しないのが勿体無いと感じトリルアタッカーに迷った際には極力バドレックスを選出したことや、ウーラオスの採用に行き着いたことにより対日食ネクロズマへの選出を減らしたことに因ります。

 

ちょすいや、よびみずを誘うことでこちらのバドレックスを非常に通しやすくなることや、バドレックスの選出が出来ない場合のエースとしては変え難い性能のため、選出率が著しく落ちても継続して採用していました。

ミミッキュ

トリックルーム起動要員として採用しました。

ミミッキュはじゃすぽけ様とコロナ様の構築記事を参考に(丸パクり)させて頂き、記事の公開当時育成した個体を流用しました。

S3でこのミミッキュとウオノラゴンを使用した際に、シーズン序盤ではありますが最高18位までサクサクと上げることが出来たので本当に素晴らしい構築だと思っています。

 

環境に合わせて、ミミッキュの持ち物だけジャポのみに変更しました。

4月末に組み始めた段階では、相手の選出を見るためのレッドカードや、サンダーやカイオーガなどを削るためのタラプのみも試しましたが、ヌケニンに対する打点がないポケモンからの引き先としてや、タスキ持ちは物理アタッカーが多いこともあり一番発動機会が多かったジャポのみに落ち着きました。

 

選出率は8割ほどです。

特性貫通する相手がいる場合はウーラオスと天秤に掛けます。

PP増やしていませんが、自主退場するので困る場面は全くなかったです。

バドレックス(はくばじょうのすがた)

アタッカー兼トリックルーム起動要員

ウオノラゴンのエラがみが通り難いちょすいや、よびみず持ち、ナットレイやムゲンダイナをはじめとしたくさやドラゴンに通すことを意識してアタッカー採用、ミミッキュでは行動保証がない特性貫通相手への起動要員としての採用です。

 

技構成は採用理由になっているブリザードランス&トリックルーム、主にザシアンを削るための10まんばりき、残りは白黒両バドレックスやヌケニンに通すじごくづきと迷いましたが、ヌオーにあくびをさせないことや、カイオーガに対する打点確保のため最終的にタネばくだんを採用しました。

 

じごくづき採用時はヌケニン処理の打点がある気の緩みからヌケニンとザシアン等にくるくる回されて負けていて、タネばくだんに変更してからはジャポを通す立ち回りを意識して全ヌケニンを処理しきるという皮肉な結果に落ち着きました。

 

持ち物は、相手がトリックルームを枯らして上からザシアンを通すことを意識した立ち回りを狙ってくる場合が多いのでリリバのみを採用しました。

その結果、S29でラスターカノンを採用したゼルネアスが有名になったことから少しではあるが、ゼルネアスのラスターカノンやダイスチルも耐えて切り返す機会もあったので思考停止してHAに振り切ったが、これで良しと考えています。

 

選出率はほぼ100%、ウオノラゴンと入れ替わりで最多に変わりました。

ホウオウ

ミミッキュ+ウオノラゴン(白バドレックス)を通す準備として、先発に出すダイマックスアタッカーの採用を検討しました。

いなポケ様-【剣盾S27 シングル】対面ホウオウダイナ【最終69位/レート2020】

こちらの本当にびっくりするくらい素晴らしい調整を参考に(丸パクり)させて頂いてます。

 

相手の先発ザシアン黒バドレックスカイオーガなどと撃ち合う必要があると同時に、カバルドンラグラージによる展開阻止や、受けに出てくるポケモンまで、まとめて解決してくれているため、1対1交換以上の大きな負担が見込めるため採用しました。

ダイマックス時も、せいなるほのおによるやけど付与や、ブレイブバードによる自主退場が出来るのでアタッカーと同時に起点作りとしても活躍しました。

 

いなポケ様のホウオウから技構成だけ、トリックルームと相性の悪くなるでんじはを外し、じこさいせいを採用しています。

じこさいせいの採用により、ディアルガやレシラムに対しダイアースを使用していると再生で受け切れたりするので、こちらの裏のバドレックスやミミッキュでは苦しいこれらのポケモンを一任しています。

 

選出した際は必ず先発で出しますが、基本的にHPが尽きるまで撃ち合います。

必要あらば、また可能ならミミッキュorバドレックスに引き、トリックルームエースとしても使います。

まさに過労死担当、しかし不死鳥のように蘇る。

 

物理の珠持ちダイマックスが考えられるランドロスや、ガマゲロゲにはやや選出し辛い場合もありましたが、これらに関しては最終的に採用に至ったラプラスが見せ合い段階牽制していることに気付き、一時はホウオウ+ミミッキュ+バドレックスの選出を固定していました。

8割選出しました。ホウオウがとても動かし難い場合と、ラプラス補助があれば特性貫通がいてもミミッキュの選出を強行する場合のみ出しませんでした。

最終日の最終局面だけ、アタッカーカバルドン、ウーラオスからのストーンエッジやダイロックなどでボコボコにされて発狂しました。

ウーラオス(いちげきのかた)

このままだと、日食ネクロズマ&黒バドレックスに対して苦戦を強いられるので採用しました。

採用順として、元々は最後に採用したポケモンですが、ラプラスは最後に入れ替えで決定したポケモンですのでこちらを先に記載します。

特筆すべき点はありませんが、カウンターを採用している理由は相手のダイマックスゼクロムを残した場合に狩り取るためです。

選出率はミミッキュの特性を貫通してくるポケモンがいる場合検討するので2割ほどです。

ラプラス

第二の先発ダイマックスアタッカー枠として採用しました。

5月30日まで存在を忘れていました。それまでは珠ガマゲロゲを物理特殊ころころ替えながら採用していました。

何故忘れていたかわかりませんが、多くの方が忘れているのではないでしょうか…?

※画像の鍵アカウントは私のものですので問題ないです。

元々採用していたガマゲロゲは、相手の先発珠ランドロスが厳しく、ホウオウと同じく先発ザシアンを撃ち合うことを想定して採用していました。

 

ザシアンとの撃ち合い性能は落ちますが、ホウオウが撃ち負けるポケモンに対しての性能は十分で、キョダイセンリツやほろびのうたを絡めると特性貫通相手にもミミッキュトリックルーム起動がしやすくなり構築の動きに幅が出ます。

 

5月30日に唐突にラプラスに変えたら強いのではないかと考えつき、急いで調整を考えて個体を用意したため、こちらも数値は丸パクりです。

かみんちゅ様-S15-サンダーザシアン

技構成はなみのりうたかたのアリアに変更していますが、みがわり貫通を高く評価しています。

ホウオウを選出しない場合のみの選出になるので、やけど治し効果は気になりませんし、ホウオウはガンガンやけどを狙います。

ダイマックスを枯らすためにみがわりを貼ろうとする立ち回りが見られるため、この変更は活きました。

 

ガマゲロゲを使用していた際は最終日ギリギリ3桁前後でしたが、ラプラスに変更後は2ロムで勝率7割を維持して最終日400位(レート1850程度)まで上がりました。

【選出&キツいポケモン

基本選出はホウオウ+ミミッキュ+バドレックス

ほとんど基本選出を通しますが、時々ホウオウの枠をラプラスミミッキュの枠をウーラオスに入れ替えていました。

勝てないポケモンは、裏に隠された場合の火炎玉ミロカロスクレベース、初手物理高火力いわ技持ち。

キツいのはポケモンはレシラム、エースバーン、これらはミミッキュもバドレックスも対面からトリックルームを展開出来ないですが、ホウオウが盤面にいると投げられなかったり、ラプラスで壁やほろびのうたを駆使すれば対処可能。

あとは択が発生する削れていないザシアン+じめん無効を残された場合は負けました。

トリックルームが切れるまでくるくる回されたら半減無効繰り返して打点通りません。

【感想&反省】

構築名については主軸の伝説がそれぞれ炎と氷だったため、イメージに合うヒロアカの轟くんの個性を拝借しました。

終結果は176位の1930でしたが、5月中珠メタモン+おいかぜを試運転していて、上手く纏まらずに20,000位辺りまで落としてしまいました。

そこで最終的に使用する構築を前期の終わりに組んだものをベースに組み直すことを5月30日の朝に決め、ラプラスを採用したら30日中に28勝7敗で365位(1,864)まで上がりました。

 

最終日はこれ2,000とか、2桁とかあるのでは?と思い、保険のためサブロムを動かしましたがビギナー級からだったため深夜にようやくメインロムと並んで400位となりました。

そこからメインロムは1,915まで上がり、サブロムを1900乗せようと奮闘して時間を浪費し、朝8時過ぎて4桁落ちするという事態に陥り2ロム1,900という結果がなくなり意気消沈しましたが、何も残らないのも嫌だったので8時半からメインロムに絞って潜り、そこから2−1で時刻が9時になり終了しました。

 

メインロムは1,900まで、サブロムも1,880までは勢い止まらずに行ったことで、2,000も2桁順位も狙えたと感じる反面、運負けも絡みつつもサブロムが連敗に飲まれたことや後にポケモンバトルデータベースを見た時に下の順位にも自分に勝った強者が何人かいたので、歯痒くも納得するしかない結果だと思いました。

 

また、頑張ります。

 

読んでくださった方、対戦してくださった方々ありがとうございました。

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